鹿児島医療センターでのカテーテルアブレーションが3000例を超えましたので、同院の 広報誌「鹿児島医セン」に掲載させていただきました。下記リンクよりご一読ください。
鹿児島大学旧第二内科としては、1999年12月17日、WPW症候群の症例が第一例目(外部からの招聘先生での症例を除く)です。同グループ(鹿児島大学病院、鹿児島医療センター、新杏クリニック、県立大島病院、池田病院などを含む)としては、2023年8月14日現在で、3,815例(電気生理学的検査を含む)となりました。
日頃より お引き立ていただいた 先生方には この場をおかりして大変感謝申し上げます。
今後も鋭意努力し、最新の知見、治療法を取り入れて診療に邁進する所存ですので、今後ともよろしくお願いします。
鹿児島医療センター 塗木 徳人 拝
鹿児島医療センター 広報誌「鹿児島医セン」 リンク先
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